母が私のせいでパニックになってしまうことに困っています。過食嘔吐だった経

母が私のせいでパニックになってしまうことに困っています。
過食嘔吐だった経験があるのですが、今はほとんど克服しました。
しかし、まだストレスが溜まったり、しにたいほど辛いことがある時たまに吐いてしまうことがあります。体調不良の時も吐いてしまうことがあります。
それが母にバレると、母がパニックになって怒ったり「私が悪いんでしょ!!」と言い、泣き出したりしてしまいます。
私は母が悪いとは思っていませんが、私自身は摂食障害は克服できたのだと思っています。
でもそういう態度をとられてしまうと、私もしにたくなるし(未遂を起こしてしまったこともあります)悲しくなるし、どうしたらいいか分からなくなります。

病院にも通っているのですが、「無理に過食嘔吐を止めるべきではない」「家族は本人が話しやすい環境にしてあげて、静かに見守ってください」と言ってくれたのですが母は全く納得しておらず、過食嘔吐を何度も怒られてしまいました。

私ももちろん悪いと思っており、過食嘔吐で家族には迷惑を沢山かけたと思っています。
でも私もしにたくなると、自傷をやめられないんです。やめろ!と何度言われたって難しいのです。
どうしたらいいのか分からないです。
母も私のせいでトラウマになってると思うと悲しくて申し訳ないです。

母とどう接していけばいいと思いますか?
どうしたら私が吐いたことにパニックにならずにいてくれますか?

私が悪いことはもちろんわかっております。精神的な病もあるため、どうか批判的なご意見や厳しいご意見はご遠慮ください。お願いします。
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#1

症状名からのイメージなのか、よく「過食」と考えている方が多いですが、沢山食べてるんですか?

私は過食嘔吐と方のほとんどはヒステリー球による食事中の満腹感と吐き気の助長だと推察しています。
満腹感を感じることにより「=食べすぎてる」と勝手に思い込んでいるだけではないでしょうか?

精神科でお得意の心因性の症状として扱われるヒステリー球に注目してみてください。
喉の圧迫感の慢性化による胃酸の逆流の助長によって逆流性食道炎として誤診される可能性を強く感じる症状ですね。私もそうでした。(逆流性食道炎の所見が確かにあっても、喉の圧迫由来の吐き気や胃酸逆流を治すべきで逆流性食道炎がターゲットではない)

特徴としては喉の圧迫感や飲み込みにくさなどですが、ストレスを感じると強まる傾向がありました。
でも原因はストレスではなかったんです。

私はパニック障害(自力で完治済)だった頃があったのですが、明らかに飲み込みが「下手」になりました。空気と一緒に飲み込んで激痛!とかですね。
飲み込む際の違和感や圧迫感、食事を進めれば進めるほど強まるのも特徴的でした。
今では全て解消しています。

精神科では精神的なものとされました。ヒステリー球、咽頭神経痛?を示唆されましたが、どうも納得できなかったんです。
「何で精神的な症状で喉の右寄り?」とです。
案の定、私の推察は当たっていました。
原因は顎、頸椎、胸椎の歪み、捻転でした。ストレートネックや顎関節症が出ていると分かり易いです。
真横を向いた状態で唾を飲み込むと容易に再現できますので、身体的な問題だと把握したい場合はお試しを。(左右どちらかで顕著に出るはずです。)

歪みや捻転により嚥下に関わる周辺筋肉が異常緊張しやすくなり、以前は気にもしなかったストレスレベルでも発作的に緊張し、喉の詰まりや吐き気、嚥下障害に繋がっていました。麺類を食べる際は嚥下が特殊なため出やすかったです。
(ストレスはあくまでもトリガーであって根本原因では無いので精神科で抗不安剤、精神安定剤の類いを飲んで出なくなるのを安心するのは間違いと確信)

よく聞かれる呑気症、嚥下障害、嘔吐恐怖、会食恐怖症、心因性咳嗽、吃音などは同じ症状群で、原因や治療法を個別に議論するのは無駄と推察しています。

最近は精神医療でもヒステリー球を心因性とし続けていた誤りに気付いた可能性を感じますが、今までの誤りを訂正するどころか、ヒステリー球と言うワード自体を使わなくなった印象です。情報統制などがあるなら凄い団体ですね。。

現代医学、医療では「体の歪み」を原因とするような症状の原因解釈はどうもしたくないようですね。
それはそれらの唯一の対応科目である整形外科では明確な診断、対処ができないためと推察しています。(要は力量不足による現実逃避)

結局、パニック障害もうつ症状も自力で完治したのですが、上顎にある「蝶形骨」の変位、第3,4胸椎の歪みの是正が確実に寄与しました。
事故って気分障害になる方をたまに見ますが、あり得るだろうなと思います。
何故か医療機関は事故のトラウマによる心因性の症状だと主張する印象ですが、、

端的に言えば「姿勢を正す」ことは完治に重要でした。

姿勢の悪さはないですか?
鏡に向かって立ってみて、肩の高さに違いがないかを確認してみると良いかもしれません。
また、鏡に向かって口をゆっくり開けた時に下顎が横にスライドしたり、顎関節がガクッとなりませんか?

まずは後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。
両肩の高さを合わせて後ろ合掌しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ(体から頭を引き抜くイメージ)、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンもお勧めです。
公園にある鉄棒にぶら下がるのも効果的でした。

またスマホ使用時はなるべく机の上で両ひじをついて肩の高さを合わせてやるようにしてみてください。
また、テレビ見ながら食べる習慣はNGです。

また息苦しさを心因性だとする見解にもご注意ください。

こちらを試して②③の方が呼吸が楽になるなら姿勢や体の歪み、疲労の問題かと。

①両腕を体に沿わせた状態で仰向け寝
②両手を頭の下で重ねて枕にして仰向け寝
③両手を腰の位置で重ねて(手のひらは床向き)体と布団に挟み込むようにして仰向け寝

【注】起床時に何故かバンザイして起きる方、うつ伏せが多い方は要注意

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12219681857?fr=and_other

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12215144882?fr=and_other

息苦しさはこちら

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10222285250?fr=and_other

顎関節症はこちら

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14224024439?fr=and_other
匿名

#2

過食嘔吐は、母子関係が影響していると
言われていますので。
お母様も、自分を責めているのでは?

お2人共、辛いけど、病気もあり、自分の事で精一杯なのですよ。
これが病気です。

過食嘔吐は、脱水して、内臓を痛めたり、
逆流性食道炎など、身体に良くないので、
お母様も、目の当たりにするとパニックをおこすのでしょうね。

心療内科に2人でかかり、カウンセリングを受けて、少し距離をとって過ごすと良いですね。距離が近いとこうなります。