高齢の母親が冷房をつけてくれません。先日、実家に立ち寄った(自分は比較的

高齢の母親が冷房をつけてくれません。

先日、実家に立ち寄った(自分は比較的近い場所に住んでいるので週に2~3回は立ち寄る)ところ料理中で部屋が暑いにも関わらず台所の冷房つけません。
自室のエアコンもつけないで扇風機で過ごしているようです。

熱中症の危険性を説いても「暑くない、電気代がもったいない」と話を聞いてくれません。

どのように説得すれば良いでしょうか?
pow**

#1

エアコンに消費電力量や電気代表示があるならそれを見せれば驚いて使うようになるはずです。うちはそうでした。

もしそれがないなら電力会社WEBサイトで30分ごとの消費電力量が見られますから、そこから計算してください
vac**

#2

身内の言葉には耳を貸さないことがあるので、かかりつけ医とか専門家の口から言ってもらうのが良いと思います。
なるべくお母様が信頼を寄せている人が良いですね。
ahi**

#3

うちの母も日中はともかく、就寝時の冷房が気持ち悪いと言っています。
強力な扇風機をひと晩中かけて寝ています。
エアコンをかけるように何度言っても聞かないので、私とは遠方住まいなので「なるようになれ」と放置することに決めました。
ユリ

#4

介護施設で働いてますが お母様のタイプばかりです。セーター着ようとしたりされますよ。部屋に入ったとたん 蒸し風呂みたいでご本人様も フーフー暑そう!ちゃんと 暑さを説明して クーラーを入れて 水分補給してもらう もう強制的ですね!高齢者は 暑さがわかりにくいようで母も去年より ましやわあーとか言うからびっくりです。