民法の契約法の穴埋め問題なのですが分からないので教えていただけませんか。

民法の契約法の穴埋め問題なのですが分からないので教えていただけませんか。
契約締結の際に、当事者の一方から相手方に対して交付される金銭その他の有償物を手付という。すべての手付が( 1 )手付の性質を有している。どのような趣旨の手付であるのかは契約の解釈により決定されるが、いずれの趣旨で交付されたのかが明らかでない場合、判例は( 2 )手付と解している。( 2 )手付を授受した場合、相手方による契約の( 3 )まで、買主は手付を( 4 )し、売主は手付を( 5 )して、契約を解除することができる。この解除によって、相手方に損害が発生した場合、( 6 )。
未定

#1

(1)証約
(2)解約
(3)履行の着手
(4)放棄
(5)倍額を現実に提供
(6)損害賠償の問題は生じない。

だと思います。民法557条にある程度準じて答えたほうが良いような気がします。