中国が、アメリカから電磁カタパルトの技術情報を盗んだのwikiを貼った途

中国が、アメリカから電磁カタパルトの技術情報を盗んだのwikiを貼った途端、
「捨て質」の連発だったけど、今でも連発するかな?
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電磁カタパルトの技術を含めた多くの技術が、大手防衛産業企業 L-3 コミュニケーションズの子会社 Power Paragon のエンジニアで中国系アメリカ人のチ・マクによって盗まれて中華人民共和国に持ち出されたとして起訴され2007年に有罪判決を受けている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E5%BC%8F%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%88#%E4%B8%AD%E5%9B%BD

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#1

アメリカの電磁カタパルトは中圧AC型で中国は中圧DC型だ
技術路線は全く違うんだ。
er****

#2

それは仕込みがしてあって、肝心な時に飛行機が出発しようとするとカタパルトが作動しなくなるようになっている。
匿名

#3

中国はソ連兵器を無断コピーし、自国向けに技術をパクって大量生産するだけでなく、第三国に輸出している。そして必ず「独自開発だ」と言い張る。
つまり平気で嘘を言い、何でもやる。

ダマンスキー島事件で奪い取ったソ連戦車T-62の技術をパクって国産戦車を開発し、パキスタンや中東諸国に輸出。有名なソ連製のAK-47自動小銃についても、中国はソ連のライセンスを元に生産していたが、ソ連崩壊後は「独自開発だ」と言い張ってライセンス料支払いを拒否した経緯がある。
現在中国最新の戦闘機J-11Bも、元はとえいばロシアのSu-27をライセンス生産した戦闘機を無断で追加生産したもの。

このパクり癖の集大成が遼寧に積んでいるJ-15だ。元々はソ連崩壊時にウクライナに残されたSu-33の試作機「T-10K」を、ウクライナから購入、コピーしたもの。
https://www.sankei.com/article/20140507-XNYVCJMHUVODVAO62W2P5KTDFE/4/