オールドレンズにはまっているニコン初心者です。最近中古で50mmF1.2

オールドレンズにはまっているニコン初心者です。
最近中古で50mmF1.2を買ったのですが、マウント側に薄く細長い金属の部品が飛び出て固定されています。これは何なのでしょうか。85mmF1.2や50mmF1.8など他のレンズには見当たりません。
カメラ(DF)側にはこれに対応するような部材は見当たらないので古いカメラで使われていたものだと想像します。
着脱時にカメラ本体を傷つけてしまいそうなので、外してしまおうかと思っていますが、役割を知りたいです。
mat**

#1

通称カニ爪のことだと思います。
Ai方式になる前は、レンズの開放F値をボディ側の露出計に伝えてやるためにその爪と噛み合う棒がマウントのところに突き出ていて、ガチャガチャと言われたお作法でセットしてやりました。
絞りリングのマウント側に段差を作って、ボディマウント側にもそれと噛み合う爪を付けて上記に代わる仕組みにしたのがAi方式です。
新しいボディにAi以前のレンズを装着する場合、連動爪を逃す機構のないボディや、Ai化改造をしていないレンズだと破損する畏れがありますので、十分互換性を確認してください。
ドレの事、写真出してよ。それで理解するの至難ですよ。
それとマウント側ってレンズのマウント側で良いのかな?
それと85mmの1.4だと思うが正式名は何
50mmのF1.8の正式名も

聞きたいなら。回答が得られるような親切な質問にしませんか。
先ずは写真出して・・・
レンズ底部にある短い金具はプロテクターと解釈しているが違う物だと思うし。