リゼロのシーズン2を観たのですが - あまり理解できてません - シーズ

リゼロのシーズン2を観たのですが
あまり理解できてません

シーズン2を簡単に分かりやすく説明してほしいです!
よろしくお願いします
ara**

#1

流れまで細かく書くと面倒くさいので、本当に簡単に

スバルとエミリアそしてオットーの3人で聖域を目指す。ガーフィールとロズワールの暗躍により4つの壁に直面する。
・エルザとメィリィによる屋敷襲撃
・亜人の差別と過去の呪縛を理由にガーフィールが妨害+リューズの一部が協力
・エミリアの試験による精神衰弱
・大雪による大兎
※大兎は白鯨とおなじような魔物
スバルはループ過程で、魔女エキドナの助力を得たり、過去の大罪魔女と茶会で出会ったり、強欲の使徒になったことで第一の試練を突破したり、ガーフィールに監禁されたり、オットーに友人と言われたり、嫉妬の魔女が聖域に降臨したり、ロズワールの暗躍を知ったり、ロズワールがスバルの「死に戻り」のことを知っていることを伝えられたりするなど様々なことを経験する。4章における最後のループで自身の無力さやらロズワールの暗躍を知ったこと、第二の試練など様々な要因で絶望し、エキドナから自身の知識と知恵を用いた助力をするという契約を持ちかけられる。一度はその手を取ろうとスバルはするが、ミネルヴァを筆頭とした様々な魔女にエキドナの性悪さ暴露されることよってそれを止められ、おまけに嫉妬の魔女の別人格であるサテラが茶会に降臨したことで、頭が混乱し、自殺を図る。しかし、ミネルヴァなどの魔女の助力により蘇り、サテラの説得により自身を愛することを努力することを決意する。その後、ロズワールと賭けをし、その賭けに勝ったら未来を知ることができる「叡智の書」を捨てて協力するように契約させる。スバルの勝利条件はガーフィールの改心とエミリアの試験突破。その後、エミリアがパックが契約解除したこと、スバルが約束を破ったことでヤケになるが、スバルと言い合いの末、仲直りして立ち直る。その後、スバルはオットーとラムと協力しガーフィールを打倒し、ガーフィールは試験を受けることで過去のトラウマを克服しスバルに協力することを誓う。その後、ラムはパックと協力してロズワールの叡智の書を焼き、エミリアは試練を次々と攻略していき、スバルはガーフィールの協力でエルザ・メィリィを撃破。その後、ベア子の助力により大兎を撃退する。

間話
聖域はもともと、エキドナが魔人ヘクトールを倒すために創り上げたものだった。なんやかんやあって撃退は成功するものの、リューズの大元である少女とベアトリスは別れることになり、初代ロズワールは魔法が使えなくなる。その後、エキドナはまたヘクトールと再戦することになるが、勝てないことを悟り、知識を後世に残すため、ベアトリスに禁書庫を託す。その人を待つように指示して。
閑話休題

なんやかんやあってロズワールは許され、協力することを誓わされる。また、現代のロズワールは初代ロズワールが精神を乗り移っていたものと分かる。そして、スバルは騎士になった。

こんな感じですかね。