小倉美咲ちゃん行方不明について。この度の展開から、自分は今までは事件なの

小倉美咲ちゃん行方不明について。
この度の展開から、自分は今までは事件なのかと思っていましたが、不幸な事故だったのだと確信するに至りました。理由は幼い子供は、時として大人では理解し難い行動を本能的に取るからです。
自分も娘をもつ親なので、母親の気丈な気持ちはよく分かります。
事故だと、思っておられる方に質問しますが、何故美咲ちゃんは、あの時一人だったとはいえ、先に行った皆の元に合流できなかったのでしょうか?
それほど遠くない、水遊びをしている小さな沢。そちらへ向かったはずなのに彼女の、進行を遮った何か?が発生したのか、或いは方向を変えざるを得なかった理由ができたのか…はたまた、単純に皆が居た沢を通り過ぎて迷って混乱したのか…、警察がどれだけ頑張ってもその理由は解明不可能でしょうが、どう思われますか?
個人的には、心からご冥福をお祈りします。
匿名

#1

沢が近いなんてどこにも書いてないし報道もされてませんよ。
7歳で動画から見る限りおっとりした子なので、興味や物音が
違う側にあればそちらへ行っても不思議はない。
回答にあれこれ意見してますが、この質問に正確な回答など
つきません。本人に聞いて下さい。
たまたま見つけ切れなかっただけです
お母さんたちは悪くありません
ami

#3

そうでしょうか、事件でしょう
確信はしていませんが私も事故の可能性が高いかな、と感じています。
しかしそうなると何故、捜索時に発見されなかったのか?と言う疑問が残ります。
野生動物が何処かへ運んだのだとしても捜索は直ぐに開始しています。
匿名

#5

これはネットやニュース情報なんですが、なんでも母親が突き当りを左に曲がったのを観たと言っていて、警察犬は左に曲がってすぐ沢に架かる橋の手前で止まったそうです。私も、その時点で誰かの車に乗ってしまったか、だまされて乗せられてしまったと思い、事件だと思っていました。
遭難事故だとすると、先発の子供たちは橋の右側の先の沢にいて橋からは見えない所だったようです。なので私は美咲ちゃんは橋を渡ってすぐ左折し少し沢を覗きこめる山道を、たぶんですが左下の沢を見ながら登って行ったんだと思います。(これならばなぜ警察犬が嗅ぎつけなかったのだろうかと思いましたが、山岳救助犬でない限り、獣の臭いなどもして普通の警察犬ではかなり難しいのだそうです。)
普通ならいないと思った時点で不安になって母親のいた所、つまり来た道を帰ろうとするのでしょうけど、母親がキャンプに来てとても楽しそうにしていたと言っていたので、木々の緑や山の臭いに誘われて初めはウキウキしながらずんずん上に上って行ったと思います。報道番組など観ていると、石ころや砂利が多くなっているちょっと獣道の様な林道までは徒歩で20分もかかりませんでしたよね?途中で誰にも会わなかったので、来た道を戻ることも考えもせず、おやつも食べた後で体力はあったようなので、先に行けば誰かに会えると思ったのかもしれません。(ボランティアで捜索していて迷子の子を見つけたあの小畑さん(?)が言うには、「子供は上へ上へと歩いていく」とか言っていました。子供の本能でしょうかね?)
その通り、ずんずん登っていき、林の中へ入ってしまい戻ろうと思っても周りはすべて林なのでどこから来たのかもわかりません、薄暗くなってきて完全に遭難してしまったと。それでも上へ上へと歩き続け真っ暗闇になり、頂上付近から向こうは下に下る斜面で、転んで2mくらいでも下に落ちれば木の幹か根っこに頭なりどこかをぶつけて意識を失ったか、痛みで声も出せず9月だとはいえ山頂付近は肌寒く絶命してしまったかと…。

なので先発の子供たちのいる所に行くのが目的だったのでしょうけど、ただ単にその仲間がいなかっただけで、美咲ちゃんは山の恐さを教えてもらっていなかったし、楽しそうに進んでいったと思いますよ。冒険心旺盛のお子さんだったのかもしれません。暗闇に包まれて恐くなってももうどうにもなりません。あんな急斜面の山中では…。

心からご冥福をお祈り申し上げます。