五等分の花嫁の映画見ましたが、長すぎませんか?場面あっち行ったりこっち行

五等分の花嫁の映画見ましたが、長すぎませんか?

場面あっち行ったりこっち行ったり、コロコロ変わるし、☆2です。(元々ファンじゃないという理由もあったかもしれませんが)

皆さんの感想教えてください
Yellow

#1

原作が五人それぞれの場合で描かれているので、それに沿って映画を作ったのだと思います。

個人的な感想としては、それなりに楽しめたけど物足りなさがあるという感じですかね。
というのも、自分は一花推しなので一花の出番が少なく残念さが残るからです。四葉が主役になることは当たり前なのですが、少し残念さがあります。

巷の意見としても、賛否両論ある映画でしたね。

原作は伏線が巧妙に仕掛けられているので、そちらを改めて楽しむのもありかと思います。
長かったかな、とは思いましたが、その分楽しめたので大満足でした。
また、場面が高頻度で変わったな、というのは共感です。これは4巻分を映画1本に詰め込んだ結果だと思います。
前述に関係しますが、3期+映画、あるいは2期+映画2本にする、などもう少し時間に余裕を持って作品を作って欲しかったかな、と思います。2期から映画にかけては本当に駆け足でした。(カットも多いですし)
私としての評価は前述の点で少し減点が入りますが、作画、声、ED等の素晴らしさから見て☆4.5です!