フェルマーの料理のレシピ「適量」に違和感。先日、王様のブランチで「フェル

フェルマーの料理のレシピ「適量」に違和感。

先日、王様のブランチで「フェルマーの料理」が特集されていたのを見たのですが、
作中に出てきたレシピが巻中に掲載されているそうですね。
画像が一瞬しか出なかったので勘違いかもしれませんが、
レシピの材料が「適量」となっていたように見えました。

フェルマーの料理って、数学でいかに料理を美味しくするかみたいな作品ではないんでしょうか?
なのに、材料(塩か何か?)が「適量」とあるのは、作品と矛盾しているような気がしました。

実際にマンガは読んでいないのですが、べつに調味料とかの加減は「適量」でもいいんでしょうか。
明確に「塩 1.5g」みたいに細かく書かれていて、この0.5が美味しさに左右している…みたいな話ではないんでしょうか。
sib**

#1

そこは好みでいいので
適量でいいのです
旨味の相乗効果や 適温とか素材の組み合わせとかの話です