ジャニオタさんや舞台俳優オタクさんに質問です。中3女子です。今とある舞台

ジャニオタさんや舞台俳優オタクさんに質問です。

中3女子です。今とある舞台俳優さんを推しています。
今まで2次元のキャラを推していたのもあり、定期的なイベント(ライブやチェキ会等)に参加するのが新鮮で、中学生というのもあり両親のお金や、貯めているお小遣いで参戦しています。

ただ、ライブのチケット・チェキ会に参加する事で、約1万ほどお金を使わないといけません。
近々ライブのDVDが発売されるそうなのですが3万円程するそうです。
この界隈では当たり前の金額で、私が慣れていないだけだとは思うのですが、頑張って働いてくれている両親からお金を1万ほど使わせてしまうのは本当に申し訳ないですし、罪悪感はとてもあります、、。

高校は自分自身の事情で通信制の高校に入学する予定なので、高校生になったらすぐにバイトをしたいと思っています。
ただ、ひとつ変わらないのはイベントが定期的にあることです。
ライブが終わればまたすぐにDVDが発売されたり、他のイベントが始まると思います。

お恥ずかしながら私は推しとはいえ本気で好きになってしまう癖があります。
そのため盲目になって、せっかく貯めていたお金を全部グッズに使ってしまい、後々に後悔するという事が2次元のキャラを推していた頃によくありました。
ただ今回推している方は、生配信を見ているだけで笑顔になれるくらい、推しているという事がとても楽しいです。
本音を言えば、推しの笑顔を生配信で見れて、ツイートにコメントして……というだけで十分幸せです。
けれどライブやチェキ会など、大好きな推しに会える機会があるということを知ってしまうと、やはり高いお金を払ってでも会いに行きたくなってしまいます、、。

長くなってしまったのですが、皆さんにお聞きしたいのは、学生時代にどうやってグッズやライブに参戦していましたか?そして今学生の方がいましたら、どうやって推しにお金を使っているのかよければ教えてください。
これは買わないようにしていた、これを優先していた、などありましたらぜひお聞きしたいです。
(別の界隈の方でも、意見などよければお願いします)

最後まで読んでくださりありがとうございます。
こう見えてお金のことですので真面目に悩んでいます、強い言葉や誹謗中傷は控えて頂けるとありがたいです。
jxc

#1

私はもういい大人なんですが、学生時代は質問者様と同じ様に俳優の方を推してた時期がありました。ただ学生と言う事もあり使えるお金は限られていたので、バイトをすぐに始めてその中でやり繰りしながら現場には行ってました。
私の場合はCDを1枚買って参加出来る握手会があったのでそれに良く行っていました!CD1枚の値段が安かったのでその時は自分が破綻しない限り買って並んでを繰り返してたので相当買い込みましたね…。笑

ライブや舞台やチェキ会等はどうしても1回に掛かる金額が握手会よりも大きいので行ける回数は少なくはなりましたけど、自分の行ける範囲で行ってましたね。全10公演あるとしたら1公演行ければそれで満足してました。

まだ学生のうちは現場に行ける時間も使えるお金も限られてますから、質問者様が行きたいと思う気持ちも分かりますが、何回も行く!という訳ではなく、自分が行ける無理のない範囲で行くのが今はいいかと思います。
大人になって仕事し始めればいくらでも時間もお金も作れますから、働き始めて自分に余裕を持てるようになった時にまだ好きな気持ちがあるなら、お金をかけて好きなだけ現場に行けばいいんじゃないかと思います^^

あくまでも私の意見なのでご参考になればと思います!
roll

#2

大学生です。中学、高校時代とジャニーズ含め様々推してきましたが、基本的なスタンスとしては“今しかできないことに費やすお金は惜しまない”でした。
例えば、CDやBlu-rayは初回盤だけ買って、通常盤は大学生になりバイトを始めてから購入しましたし、グッズも常時販売と期間限定販売のものがあれば期間限定のものを優先して買っていました。
お金の融通に関しては、私は幸い好きが交代するタイプでいわゆる“掛け持ち”のように同じ熱量で複数を推すことがなかったため、冷め始めた推しのグッズからメルカリで売り捌いて融通していましたね。また、シークレット系(銀色の袋に入ってるアレです)のグッズは狙ったものだけメルカリ等で調達した方が案外安上がりだったりします。
ライブは、自分が住んでいる都道府県のものと、祖父母の家がある等なんらかの伝手があるもののみ応募、参戦していました。交通費もバカにならないですし、盲目になりがちですが、遠征ってやっぱりちょっと危ないので。
私自身は中高生の頃、なんで私はもっとお金がある時にこの人を推せなかったんだろう、と悲しくなることもありました。ですが、中高生にしかできない楽しみ方(時間がある、感受性が豊か、などなど、、)も沢山ありますし、きっと後から振り返った時幸せだったと思えるはずです!
幸せな推し活を楽しんでください。