父親が発達障害だと分かったのはネットが発達してから、そして自分がカサンド

父親が発達障害だと分かったのはネットが発達してから、そして自分がカサンドラ症候群だったと知ったのは最近です。親が発達障害のせいでカサンドラ症候群で苦しんだ子どもは大勢いるはずです。
昔からこれらの事が世間に認知されていたら対応できたり解決方法が見つけられたりしたのではないかと思えてしまいます。認知されるのが遅すぎませんか。
knc**

#1

私は夫が発達障害、

自分はカサンドラ症候群です。

解決って、どうするんですかね
なんの科学的根拠にも医学的根拠にもとづかないで発達障害だ、カサンドラだとネット民の間で声あげて、それが認知だというなら、日本は相当オカルトずきな、被害妄想王国として定着しつつありますよ。
ope**

#3

・何をもって遅すぎるというのでしょうか?
比較の対象などありません。

・「カサンドラ症候群」という名称がどうのこうのと言うことではなく、児童相談の現場では、昔から親の性格上の偏り、精神疾患(発達障害を含む)、知的障害や育ちなどによって不適切な状況に置かれた児童への支援は続いています。

・ネット上の情報ということは、正しい診断がないということであり、それで父親の行動面を「発達障害」という前提が正しくない可能性があります。
少なくとも知恵袋で愚痴るだけでは何も進みません。