副都心線と東急東横線の渋谷駅について質問です。横浜駅から森林公園行きの東

副都心線と東急東横線の渋谷駅について質問です。
横浜駅から森林公園行きの東横線に乗り新宿三丁目まで行きたかったのですが、誤って渋谷行きに乗ってしまい、渋谷駅での乗り換え不要でそのまま新宿三丁目まで行けたはずが渋谷駅で降りる羽目になってしまいました。
仕方なく反対側のホームに移動して副都心線で新宿三丁目まで行きましたが、これは東急東横線のホームでそのまま次にくる各停森林公園行きを待っていれば移動する必要なく新宿三丁目まで行けたのでしょうか?
副都心線≒東横線ならなぜ同じ方面に行くのにホームが2つある?のでしょうか?

副都心線と東急東横線の仕組み?がよく分からず釈然としないので質問させていただきました。
鉄道に詳しい方々、些細な質問で稚拙な文章で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。
mas**

#1

> 副都心線≒東横線ならなぜ同じ方面に行くのにホームが2つある?のでしょうか?

「同じ方面に行くのにホームが2つある」のでは無く「同じ方面から『到着する』ホームが2つある」のです。
g*****

#2

中目黒で待てば同じホームで乗り換えられます。
あなたが聞きそびれただけでそのように車内放送もあったはずです。

渋谷は同じ方面に行くのにホームが2つあるのではありません。
片方は横浜方面に行くホームです。
渋谷行きは渋谷から横浜方面行きになるため、副都心線ではなく東横線ホームに到着するものが多いです。
東急東横線のホームでそのまま次にくる各停森林公園行きを待っていても、ホームの移動なしでは新宿三丁目までは行けません。
東横線・副都心線の渋谷駅はホームが2つあり、3・4番線が主に東横線方面への発車ホーム、5・6番線が主に副都心線方面への発車ホームです。同じ方面に行くホームが2つある訳ではありません。折返しの列車を留めておくためにホームが2つ必要なのです。
東横線の渋谷行き各駅停車は、渋谷駅に着いたら折り返して横浜方面への列車となるので、早朝・深夜の一部を除いて4番線に到着します。
したがって、この列車を利用して渋谷まで来てしまうと、副都心線方面へ乗り継ぐ場合は隣のホームへの移動を余儀なくされます。
ホームの移動を避けるために、副都心線方面への乗り継ぎは渋谷の手前で乗り換えるように車内の放送で案内しているはずで、質問者様はこの放送を聞き逃しているものと思われます。
また、横浜から各駅停車を利用したということは、途中でいくつも副都心線に直通する特急や急行に追い抜かれたはずですが、副都心線方面へ急ぐ場合は乗り換えるように案内もされているはずで、この放送も聞き逃しているものと思われます。