病原体に微妙に暴露することが免疫をキープするというのは本当ですか?言いか

病原体に微妙に暴露することが免疫をキープするというのは本当ですか?

言いかえると、長期間、誰とも会わず、外にも出ず、過度に抗菌・除菌をしていると、免疫は下がるのでしょうか?
ちなみに子供ではなく大人の話です。

あと、免疫が上がる・下がると書きましたが、風邪などひきやすくなるか、という意味です。

2013年にイグノーベル医学賞を受賞した新見正則先生、それから、私が通っている医院の先生もこのように言っていたのですが、ネットで「暴露 免疫 上げる」などで検索しても、そのような事は書いてなくて、

医師によっても見解は違うと思いますし、未来には今の常識は変わっているかもしれませんが、今の医学的にはどうなのですか????
?????
アレルギー治療に、『減感作療法』が取り入れられています。それが、完治する唯一の方法になっています。
昔々の、生ワクチンも、そうです。実際、それで、ほぼ完璧に小児麻痺を抑えましたから。
val**

#2

質問の意味がいまいちなのですが・・・・・
人間は常に微生物に対して免疫系が対応しています。
皮膚にも腸内にも口腔内等々常に細菌に対して
免疫系が対応しています、まあ、皮膚はちょっと
特殊なのですが・・・・・
病原体に暴露するというのは、人体内で増殖し病的な
症状を発症する物について常に暴露という事なのでしょうか?
そうであればそれは間違いです。
詳しく説明すると大変なのでここでは書ききれませんので
詳しく知りたければ人免疫系の専門書を読んで下さい。
専門書で1冊数万円はするので大きな図書館で
探して読んでみてくださいー